リズモア(Rezmore):リノホーム福岡が提案するマンションリノベーション。中古マンションを買ってリノベーションしよう!

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マンションリノベーション「リズモア」(Rezmore)リノホーム福岡 Last Updated 2018-08-30

博多区マンションK様邸 Rezmoreが完成しました!

★リノベーションのこだわりポイント★

・息子さんの好きな緑色を使用したクロス
・快適に生活できるよう防音機能の高い床
・なるべく既存の壁を残してお部屋の間取りを作成

リノベーション・リフォームをトータルでサポートするRezmreプロジェクト。 お問合せは、092-592-8407 ㈱リノホーム福岡まで。

博多区マンションK様邸

完成予定間取り図

リノベーションのこだわりポイント

・息子さんの好きな緑色を使用したクロス
・快適に生活できるよう防音機能の高い床
・なるべく既存の壁を残してお部屋の間取りを作成

工事前のお部屋



リノベーション・リフォームをトータルでサポートするRezmreプロジェクト。養生や近所への配慮のご挨拶から丁寧に行います。プロの設計士がお客様のニーズや予算に合わせ、図面におこし、インテリアまでトータルでサポート・提案いたします。経験豊富なスタッフだから、安心してまかせられるRezmore。お問合せは、092-592-8407 ㈱リノホーム福岡まで。

【博多区マンションK様邸 工事リポート】

2016.6.25

リノベーション工事完了しました。



2016.6.24

畳が入りました。手直し工事に入り完成予定です。

建具・流し台・洗面台・お風呂



2016.6.23

全ての設備品が設置できました。

キッチン関係

洗面・トイレ・洗濯機置場

その他


2016.6.20

建具が入りました。

2016.6.17

クロス貼り



キッチン・廊下・洗面室の床防音シート貼り

キッチン防音ゴムシート貼り洗面所防音ゴムシート貼り廊下防音ゴムシート貼り

キッチン部分 最終床材

キッチンフロアタイル貼り(防音ゴムの上に最終床材)

2016.6.16

床の防音対策の最終段階の工事がはじまりました。防音ゴムシート貼り、フローリング貼り

先日、施工していた、①レベル調整②グラスウール敷詰め③パーチクルボード設置④コンパネ貼り
の後の工事になります。

玄関回り造作

ダウンライトが入ります。今日からクロス貼りに入ります。

2016.6.13

今日は4人の大工さんによる作業です。キッチン設置の準備がほぼできました。

洋室天井収納

2016.6.9

キッチン・廊下・洗面室の天井枠・間仕切り壁枠造り

朗ア・キッチン・洗面所部分キッチンの配管ギリギリまで壁を寄せますキッチン配管スペース

ユニットバス設置

ほぼ完成しました。洗面所の露出していた配管も隠します。

その他

防音床材の防音ゴムシート現場の壁で配置確認給湯器も新しくなります

いよいよ、骨組みづくりがスタート
家の基礎となる「骨組み」です。この際に大事なことは、もうひとつ家の要となる配管を組んでいくことです。骨組みつくりと同時進行で配管の通り道もしっかり確保していきます。骨組みの下にはカラフルな赤と青の配管が通ります。(赤はお湯、青は水です。)骨組みができると、なんとなくお部屋がイメージできてきました。

2016.6.6

床のコンパネ貼りまで、全面しあがりました。

電気配線

普段は見られないコンセントの裏
壁のボードを仕上げる前に、家の根幹となる配線作業が行われます。現場ではコンセントの裏側がむきだしに。壁から天井へも、配線は着々とつながっていきます。

2016.6.4

床の基礎工事完了・新しい給排水管に交換しました。あとは設備品とつなぐだけです。

キッチンへの給水・給湯管の配置。給湯が可能になりました。

洗面の給排水管

浴室の新しい給水・給湯管設置工事

電気配線工事も完了しました。

見えない中の部分もしっかり補強
作業がここまで進むとお部屋も広々ときれいで、あがるときも「おじゃまします」という気分になります。
中古住宅ですので、みえない部分の壁の下地の補強もしっかりチェックし行います。微妙な隙間も職人技でしっかりカバー。こうしておくことで、壁に石膏ボードを貼るときもきれいに仕上がります。

2016.6.2

床造りがスタートしました。
床の防音対策

元気な男の子が二人いるご家庭ですので、工事施工者も防音対策にはいつも以上に力が入り、念入りの行います。
防音対策は、マンションの生活ではとても大事です。
①レベルの調整(高さ・水平面の調整)
床の斜めをなくすために、一番下の下地になります。  

②グラスウール敷き詰め
防音効果の高いグラスウールをその上に隙間なく敷き詰めます。断熱効果もあります。

③パーチクルボード設置(床基礎板)設置

④コンパネ貼り

⑤防音ゴムシート貼り
⑥フローリング板貼り
※⑤⑥は後の工事になります。

2016.6.2 施主様のご自宅にて打ち合わせ

建具の内容や畳の種類を施主様と検討しました。
キッチンのカウンターは奥様の使いやすいよう、ぴったりのものを作ることになりました。楽しみです。
新しいお部屋に持っていかれる家具等を一部見せて頂きました。(コンセントの位置関係のため)
一時間半の充実した打ち合わせでした。施主様、お疲れ様です。

既存の建具ではなく造りつける所の建具のデザインのご提案図面

寝室とダイニングの間のドアには、小さな灯りとりを小窓をつけました。
リビングと子供部屋の間の建具和室とリビング間のふすま和室の押入れのふすま寝室とダイニングのドア

約3日でお部屋はほぼからっぽに。
解体もほぼ終了。トイレやキッチンも新品になるので、運びだされます。室内はコンクリが出いる状態。この状態になると図面のちょっとした違いや、天井や壁から既存の図面にはないものが出てきたり、意外な隙間があったりということもよくあります。随時、現場で、お客様・工務店、メーカー、Rezmore担当と調整しながら、工事が進みます。

2016.5.31

養生・工事前準備

朝8時半時、業者さんが来てまずは、養生する作業がはじまりました。玄関周り、共用廊下まで丁寧に養生しています。マンションですので、周りの方に少しでも迷惑をかけないよう努力します。

解体

さっそく解体が始まりました。残す壁と解体する壁とあります。床、お風呂やキッチン等の設備品もすべて解体しますので配管がむきだしになります。

間仕切壁が取り除かれ、解体はほぼ終了

設備品の位置関係の再検討

解体してみないとわからなかった部分がはっきりしたので、具体的な設備品や壁の配置の位置関係を再検討・再確認します。(解体してみたら、思いもよらない場所に配管があったり…ということはよくあります。そういった場合でも経験豊かな現場担当ですので安心です。)
キッチン部分・配管や冷蔵庫との位置関係