リズモア(Rezmore):リノホーム福岡が提案するマンションリノベーション。中古マンションを買ってリノベーションしよう!

印刷用表示 |テキストサイズ 小 |中 |大 |

マンションリノベーション「リズモア」(Rezmore)リノホーム福岡 Last Updated 2018-02-06

ローレルハイツ南福岡最上階

完成予定間取り図

リノベーションのこだわりポイント

・こあがりのゲストルーム(床下は収納)
・こだわりのフローリング・アーチ形のドア
・収納の充実・作りつけの棚

LinkIcon打合せや間取りプラン等のリポートはこちら
LinkIcon工事リポートはこちら
※写真はイトーピア白金リノベーションを使用

工事前

物件探しからリノベーション・リフォーム、お引越しまでトータルでサポートするRezmreプロジェクト。物件選びから工事打合せなど、同時進行で行えます。経験豊富なスタッフだから、安心してまかせられるRezmore。お問合せは、092-592-8407 ㈱リノホーム福岡まで。

【ローレルハイツ南福岡11階工事リポート】

2015.6.25

ハウスクリーニング直前まで完成

クローゼット完成フローリングの養生シートが外されましたリビングほぼ完成照明、インターホン等の設備品完成(1)

設備、インターホン等の設備品完成(2)照明、インターホン等の設備品完成(3)照明、インターホン等の設備品完成(4)洋室とリビングのカウンターデスク

和室(畳を残すのみ)

2015.6.24

建具の取付けもほぼ完了

キッチンクロークの建具設置キッチン窓完成トイレ設置・建具完成洋室の塗装

和室にはテレビ設置のくり抜き壁

2015.6.20

キッチンが設置されました。

キッチンが設置されましたキッチンが設置されました洋室のクロス貼り完成洋室のクロス貼り完成

2015.6.19

クロス貼り完了まで近くなりました。

キッチンキッチン入口クローゼットの内部ゲストルーム(和室)トイレとユニットバス造り付けの洗面台 箇所廊下キッチンの床貼り完了

2015.6.17

いよいよクロス貼りが始まりました。



雰囲気がこれまでの「現場」からいっきに「お部屋」に変わります。
壁紙貼りが進むと、すっかりお部屋らしくなります。また、どんな壁紙を貼るかで、部屋の雰囲気はがらりと変わります。今回のお部屋ではお客様が鮮やかな壁紙をチョイス。また、お部屋ごとに違う壁紙を使い、空間に変化を与えています。

2015.6.16

クロス貼りのためのパテ補修(凹凸をなくします)

ダイニングリビング洋室廊下和室(ゲストルーム)

2015.6.13

塗装工事に入りました

キッチン内部キッチンゲストルーム(和室)リビング

2015.6.12

防音ゴムシートの上に仕上げ材のフローリング貼りがほぼ完了。

防音ゴムの上ににフローリング貼フローリング貼りがほぼ完成 フローリング上に養生シート貼り リビングのアーチ型ドア枠完成キッチンのアーチ型入口完成
.



2015.6.11

トイレにくり抜き飾り窓大工さんと設計士(甲斐さん)の打合せ

防音ゴムシート貼りとその上にフローリング貼りがはじまりました。

収納部屋防音ゴムシート洋室の防音ゴムシート貼り防音ゴムシートの上にフローリング貼り

丁寧さが一段と求められる床貼り
床板貼りが終わると大工さんからクロス貼りや塗装の担当者へと作業が交代します。床は足が直接触れる場所になりますので、一段と丁寧な仕上りが必要です。釘が出ないように、接着がうまくいくように・・・単調な作業ですが大工さんが丁寧に丁寧に仕上げていきます。

2015.6.8

浴室が入りました洋室ウオークインクローゼット

2015.6.6

遮音性のあるグラスウールの上に防音のゴムシートを貼ります。

洋室のカウンターと窓の原形完成



2015.6.4

間取り枠・ドア枠・室内窓枠造り

キッチン窓(廊下側から)キッチン内部こあがりのゲストルームリビング・ダイニング・キッチン洋室・クローゼットの窓(明かり採り)洋室洋室とリビングのカウンター浴室・トイレ

2015.5.29~5.30

天井、壁にクロスの下地となる石膏ボードを貼りました。

ゲストルーム(和室)小上がり床ができました。玄関、廊下左側がキッチン(キッチンには窓ができます)右奥がキッチン部分になります。(リビング側から見て)正面にはリビングと洋室のカウンター付窓ができます。洋室(奥がクローゼット)右側にクローゼットと窓ができます。キッチンの天井(石膏ボード貼り)

2015.5.28

間仕切りがみえてきました。

ゲストルーム・約40㎝床上げしこあがりの和室に(畳下は収納)洋室・右が大型収納(ウオークインクローゼット)洗面・トイレ・浴室

2015.5.27

天井断熱材グラスウール敷き詰め完了

キッチン部分ゲストルーム(和室)ダイニング・リビングリビング・洋室

2015.5.26

間取り壁の骨格作り

キッチン部分玄関から廊下の間仕切り廊下とキッチンの間仕切り壁

電気配線

照明プランンに基づく電気配線で、天井の壁の中を配線します。

天井グラスウール敷き詰め・床下地完成

最上階の為、断熱材を天井に入れます。
床下地完成天井

普段は見られないコンセントの裏
壁のボードを仕上げる前に、家の根幹となる配線作業が行われます。現場ではコンセントの裏側がむきだしに。壁から天井へも、配線は着々とつながっていきます。

2015.5.25

キッチンの新設給排水管

キッチンのまわりの配管ができました。(給湯器からの給湯が可能になりました。)

床造り(防音対策)

床材のパーチクルボード貼りと遮音効果のあるグラスウールの敷き詰めを行いました。マンション生活では防音対策がとても大切ですね。
パーチクルボードグラスウール敷き詰めグラスウール敷き詰めパーチクルボード貼りパーチクルボード貼り出来てきました

2015.5.25 間取りや設備品詳細の変更がありました

工事は始まりましたが、プランに少し変更がありました。妥協しないF様と設計士の様子がうかがえます。寝室のクローゼットに、ウオークインクローゼットのほうからも扉を設置しました。将来、ウオークインクローゼットのお部屋は子供部屋や寝室になる予定ですので、こちらからも使用できるといいですね。
照明プランもあがってきました

2015.5.23

全体の間取りがおおまかにみえてきました

各部屋の床枠、全体の壁の基礎ができ、間取りの位置がみえてきました。
ゲスロルーム~洗面方面リビング部分の天井・壁各部屋の間仕切り床枠洋室・ウオークインクローゼットの間仕切り枠天井に断熱材のグラスウール敷き詰め洋室とクローゼット

見えない中の部分もしっかり補強
作業がここまで進みお部屋がスケルトン状態になると、広々ときれいで、あがるときも「おじゃまします」という気分になります。
中古住宅ですので、みえない部分の壁の下地の補強もしっかりチェックし行います。微妙な隙間も職人技でしっかりカバー。こうしておくことで、壁に石膏ボードを貼るときもきれいに仕上がります。

2015.5.22

天井・壁造り・給排水管

最上階なので、天井の隙間には断熱材グラスウールを敷き詰めます。同時に給排水管の新設工事が始まりました。
キッチン天井キッチン部分天井給排水管の新設工事給排水管の新設工事天井に断熱材のグラスウール敷き詰め壁造り

いよいよ、骨組みづくりがスタート
家の基礎となる「骨組み」です。この際に大事なことは、もうひとつ家の要となる配管を組んでいくことです。骨組みつくりと同時進行で配管の通り道もしっかり確保していきます。骨組みの下にはカラフルな赤と青の配管が通ります。(赤はお湯、青は水です。)骨組みができると、なんとなくお部屋がイメージできてきました。

2015.5.21

天井造り

廃材が整理されいよいよ天井・壁・床の根太組がはじまりました。

約3日でお部屋はほぼからっぽに。
解体もほぼ終了間近。崩した壁や床、天井が運び出されます。トイレやキッチンも新品になるので、運びだされます。室内はコンクリが出てほぼスケルトン状態。スケルトン状態になると図面のちょっとした違いや、天井や壁から既存の図面にはないものが出てきたり、意外な隙間があったりということもよくあります。随時、現場で、お客様・工務店、メーカー、Rezmore担当と調整しながら、工事が進みます。

2015.5.22 お風呂、キッチン、トイレ最終プラン完成

何度も何度もTOTOショールームへ行き、ご検討されたF様。小さなお子様がいらっしゃるのにご苦労様です。本日、最終プランがあがってきました。早速、受注に入ります。

2015.5.18

養生・工事前準備

朝8時半時、業者さんが来てまずは、養生する作業がはじまりました。玄関周り、共用廊下、エレベーターまでとても丁寧に養生しています。マンションですので、周りの方に少しでも迷惑をかけないよう努力します。
管理組合工事承認書を玄関に提示エレベーターまで共用廊下に養生シートを敷き詰めました設計担当と状況確認

解体

さっそく解体が始まりました。壁がひとつもないスケルトン状態までもっていきます。
解体が始まりました電気関係の解体畳・襖が外され押入解体キッチンが解体全ての壁の解体玄関周りの解体天井も解体

ほぼ解体終了

昼過ぎにはほぼ解体されコンクリートむき出しになっていました。あっという間なんですね・・・。これからは廃材処理に入ります。

いざスケルトンへ!解体がはじまりました
リノベーションの場合、お部屋をがらりと変えることがほとんどです。そのために、まず物件を解体して、何もないスケルトン状態にすることから工事が始まります。工事開始から、あっという間に、壁や棚、天井もこわしていきます。